不調の原因は酵素不足

不調の原因は酵素不足?

考える女子

体の不調って実は酵素不足が原因なんだそうです。

 

不調ということは免疫力が落ちているということですが、
免疫機能の約8割が腸に存在しているため、
腸の不調が免疫力の低下につながっているのです。

 

そして、その腸の調子を良くするためには、腸内環境を整えることが重要であり、そのために酵素が必要不可欠なのです。

 

疲れやすい、だるい、頭痛がする、ヤル気が出ない、
食後に眠くなる、肩凝りや腰痛、肌荒れ、むくみ、
ゲップがよく出る、口臭がある、冷え性、便秘、めまい、耳鳴り....

 

他にもいろいろな症状があるかと思いますが、
様々な体調不良の原因は、元はといえば酵素不足から来るものが多いのです。

 

人が生きていくために、酵素は絶対に必要なものです。
呼吸をするためにも必要ですし、手足を動かすのにも必要。
内臓をきちんと働かせたり、考え事をしたり、排泄をしたり、まばたきをしたり...
とにかくすべての動きに酵素の働きが必要なのです。

 

つまり、酵素が不足すると、それらの動きに支障が出てしまい、
それが体調不良という症状となって現れてくるのです。

 

そして、それらの体調不良を何もせずに放置していると、
いつかは大きな病気に発展してしまう恐れまでありますので、
そうなる前に対策は打ちたいものです。

 

何か慢性的な症状を持っている方は、特に注意が必要かと思います。
酵素の豊富な食生活を送り、酵素を浪費しない生活を送るように心がけましょう。

 

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